2008年04月

2008年04月21日

バッチフラワーレメディで注意することは?

バッチフラワーレメディとは?
ここでおさらいをしておきますね。



野の花や草木から作られた癒し
のシステムで、1936年に、
イギリスの医師であり細菌学者
であったエドワード・バッチ博士
によって作られたものです。



バッチフラワーレメディとは、
その名のとおり、


・バッチ(エドワード・バッチ博士)

・フラワー(花)

・レメディ(治療薬)

のことを言います。



その人、全体から問題を見てい
くような、シンプルで無害な
38種類のレメディ(治療薬)と
緊急用のレメディを作り上げました。



それらは、様々な感情や心の状態
や性格のタイプに対応しており、
穏やかに心と体と精神のバランス
を取り戻してくれることを手伝っ
てくれます。



病気を治すためには健康な精神が
回復の鍵となり、心の状態が改善
されることにより、人間に本来備わ
っている自然治癒力がもたらされます。



ここまでが、以前にご紹介した内容
だったと思います。



バッチフラワーは、勉強すればする程、
奥が深いものです。しかし、エドワード・
バッチ博士は、このレメディを権威ある
ものにしたかったのではなく、誰でも
が手軽に使用出来るようにしたかったの
です。



このレメディを使って精神や身体の疾患
を予防したり、通常の西洋医療の補助と
して使用することは可能です。事実、最近
では、このバッチフラワーレメディを治療
の補助として使用している医師も増えて
きました。



ただ、レメディの使用を勧めるセラピスト
のごく一部の方や、レメディを使用してい
る方々の中には、バッチフラワーレメディ
さえ使用していれば、専門医はいらないと
判断する人がいることです。



バッチフラワーレメディだけの問題では
なく、多くの代替療法全般に言えること
ですが、それぞれの長所を生かすような
医療が、これからは益々必要だと思います。





2008年04月07日

ドクター・フリッツ奇跡の治療パート5

ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



今回も、ドクター・フリッツと著者との貴重な
インタビューの中から、重要な箇所をピック
アップしてご紹介させていただきます。



ドクター・フリッツ
「あなたは私の言葉を日本の人たちに伝える
のだね。だったら私からの【癒しの祈り】を
届けてくれないかね?」



「このメッセージを読むあなた方一人ひとりの
スピリットが、癒され活気づくように、私は
祈る。あなた方一人ひとりの心が、やすらぎと
歓びに満ちるように、私は祈る。あなた方の体
と心と魂を癒すのは、宇宙サイズの愛の波動
なのだ。そしてその愛こそ、新しい人間性の
開花へとあなた方を導いていく。だから、あな
た方の一挙一動のすべてが、大きな愛の表現に
なるように、私は祈る。今日一日を愛で満たし
なさい。そしてまた、明日も、また明後日も、
愛で満たしなさい。」



「これが私からの癒しのメッセージなのだよ。」



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