2008年03月17日

ドクター・フリッツ奇跡の治療パート2

ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



ドクター・フリッツが患者を手術する際の
エピソードをご紹介します。



「ドクターは信じられないことも、いろいろと
できました。ある夜、まだ何百人も患者さん
がいて、ドクターは大手術の最中でした。



急に停電になって、真っ暗になったんです。
私たちは何も見えなくて右往左往していた
のですが、ドクターは光が無くても患者さん
の内臓が見えるようでした。懐中電灯を探し
てきてつけたら、暗闇の中で手術は終わって
しまっていたんです」



このことに対してドクターは「私が疾病を
診断する時は、肝臓や心臓や脳は見えない。
その色は、ヨガでいうチャクラと同じよう
なシステムだが、神秘的な原理ではないのだ。
人間が犯している間違いは、目に見える肉体
だけに焦点をあてていることだ。



見えない身体があることを忘れてしまって
いる。私にはさまざまな色が水分の濃度と
して見える。それは、ちょうど虹を見る
時の現象に似ているよ。あなた方は、それが
見えるようにならなくてはならない。



肉体の外周にあるエネルー体は、何でも好き
なように呼んでいいのだ。名前は、たかが
名前だしね。ルドルフ・シュタイナーはそれ
をアストラル体と呼んでいる。



手術の時も、私は腫瘍をまずアストラル体
から取り出し、そのあと肉体から実際に
摘出する。アストラル体では、痛みも出血、
感染もあり得ないのだ」



このように、興味深いことを言っています。
実は、フラワーエッセンスも肉体の外周の
エネルギー体に作用すると言われています。



次回もドクター・フリッツの話の続きをします。



【人気ブログランキングに投票する】

人気ブログランキングへ

1クリックして頂けると嬉しいです♪

こころよりの感謝を込めて…。


トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Profile
Categories
最新記事
Archives