バッチフラワー《ガン患者の心理状態》

2007年10月16日

バッチフラワー《ガン患者の心理状態》 パート2

そのもう一つとは、その人自身
の核になる部分からくる苦しみ、
つまり、タイプレメディが測定
されたのです。



お客様の身に起こった出来事と、
タイプレメディが関係している
のではないか?と思うようになっ
てきました。



そして、その出来事がガンの
引き金になったのでは?
と思えるような事例も多々あ
りました。



でも、殆どの方は、自分の性格的
なことが、人生のテーマと思えな
いために、身体が良くなれば、大抵
その部分は手付かずになるケース
が多いのです。



ここを解決しないと、患者は真に
癒されないのです。



何故なら、ここで一旦ガンを克服
したとしても、核になる部分がその
ままである限り、また新たな問題と
して表れてくることが、考えられる
からです。



バッチ博士も病気の本質を、「魂と
意思が争った結果ですから、霊的な
面と精神的な面の努力なしでは、
根絶されることは決してありませ
ん。」と云っております。



当時から、医療の中でバッチフラワー
を利用出来ないかと模索しておりました。



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2007年10月15日

バッチフラワー《ガン患者の心理状態》 パート1

ガンと戦っている方たちをラジ
オニクス(波動測定器)で調べ
ていくと、2種類の苦しみが測
定されることに気がつきました。



一つは、ガンに対する恐怖と治
療の苦しみです。



抗がん剤、放射線療法、手術な
どによる辛さで、この苦しみは、
その治療が終了すれば、いずれ
治まっていきます。



これらの苦しみに当たるレメディ
は、一時的な感情ですからムード
レメディになると思われます。



タマネギの皮むきに例えると、
表面の皮部分(感情)になります。



バッチフラワー専門のプラクティ
ショナーの理論によると、まずは
そこだけを癒すことに集中すれば
良いのかもしれません。



しかし、昨日も述べたように、残
された時間が限られている方に、
そんな悠長なことを言っていて良い
のか?という想いが常に私にはあった
のです。



何とか早く癒してあげたい…。



その想いが、ラジオニクスでの
測定を行うキッカケになりました。



当時は、タマネギの皮むきにこ
だわっていた部分もありました
が、実績を重ねているうちに、
バッチフラワー専門のプラクティ
ショナーが心配するような事柄は、
余程精神的に追い詰められている
方以外は大丈夫だということに気づ
いていきました。



今後ご紹介していく予定ですが、
世界には、バッチフラワーを製造
しているところが、少なくても
10銘柄以上あると云われています。


(注)バッチフラワーという名称は、
商標登録されております。
   
   バッチフラワーという名称は、
   オリジナル商品にだけに
   しかついていません。



その世界大会に私が参加させて
いただた中で、多くのクリエー
ター達が、筋肉反射テストや
ダウジング法、Oリングテスト法
を多用し、ユーザーに合った
エッセンスを紹介していました。



ですから、私が採用している方
法が特殊なことではなく、どなた
にでも出来るポピュラーな方法
ということに気づいたのです。



話を戻しますが、ラジオニクス
(波動測定器)で測定すると、
治療の苦しみだけのレメディ
が検索される訳ではありません
でした。



それは、もう一つあったのです。



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