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<title>たけちゃんのヒーリングひろば【バッチフラワー編】</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/</link>
<description>バッチフラワーやフラワーエッセンスの理論や実例をわかりやすく紹介しています。

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<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1119207.html">
<title>４．セントーリー（バッチフラワーレメディ）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1119207.html</link>
<description>









セントーリー（和名…セントーリー）

道端や荒地の乾いた土壌に、５～３５ｃｍの
高さにまっすぐ育つ一年生植物。根元から
すっと伸びた茎の先の枝分かれした部分に、
かたまって小さなピンクの花をつける。
６月～８月にかけての晴れた日にしか...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-07-21T07:27:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>《人や周囲に敏感すぎる》レメディ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/healinghouse/imgs/8/d/8d19bb8c.jpg" width="113" height="152" border="0" alt="セントーリー" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
セントーリー（和名…セントーリー）<br>
<br>
道端や荒地の乾いた土壌に、５～３５ｃｍの<br>
高さにまっすぐ育つ一年生植物。根元から<br>
すっと伸びた茎の先の枝分かれした部分に、<br>
かたまって小さなピンクの花をつける。<br>
６月～８月にかけての晴れた日にしか開花<br>
しない。<br>
<br>
<br>
<br>
エドワード・バッチ博士の解説<br>
<br>
「親切で物静かで優しく、他の人に対して<br>
過度に気を使います。そして、無理な努力<br>
を自分に強います。他の人に尽くす気持ち<br>
が強すぎて、人を助けるというよりは、人<br>
の僕になってしまうときがあります。人の<br>
よい性格なので、必要以上に手助けをしたい<br>
と願い、そうすることで、自分自身の人生<br>
における使命を無視する傾向にあります。」<br>
<br>
<br>
<br>
ネガティブな状態<br>
<br>
「意思薄弱、過度に影響されやすい、人の<br>
言いなりになる、喜んでつき従う」<br>
<br>
<br>
ポジティブな状態<br>
<br>
「思慮深さと自己表現」<br>
<br>
<br>
<br>
セントーリーの解説<br>
<br>
バッチ博士が言っているように、必要以上<br>
に人の手助けをしたいという気持ちは、純<br>
粋な奉仕精神からのほとばしりであります<br>
が、人が良すぎて思慮深さが足りないため、<br>
他人に無批判に従属してしまう傾向にあり<br>
ます。こういう人は大抵、「私は、人に嫌<br>
と言えないんです。」という口癖で、人助<br>
けをかって出ては、疲労感についての不満<br>
を訴えることがあります。<br>
<br>
この原因は、奉仕や献身を誤解し、本来は、<br>
高次の自己に従い、その個性を伸ばしてい<br>
かなければなりませんが、その指示を無視<br>
して、他人の意見や指示に従属してしまう<br>
ためであります。<br>
<br>
こういう場合、「本当は、自分は何をした<br>
いのだろうか。」と自問し、高次の自己の<br>
導きを信頼することから始めなければなり<br>
ません。そうすることで思慮深くなり、真<br>
の個性が形成されてきます。そして、本来<br>
持っている奉仕や献身という美徳が、真に<br>
活かされてきます。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1066895.html">
<title>３．ビーチ（バッチフラワーレメディ）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1066895.html</link>
<description>









ビーチ（和名…ヨーロッパブナ）

堂々とした風格の木で、高さが３０ｃｍ
に達するものもある。昔は「森の母」と
いわれていた。同一の木に雄花と雌花を
もち、葉が出てくる４月から５月にかけ
て花が咲く。



エドワード・バッチ博士の解説...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-06-23T17:41:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>《人のことを気にし過ぎ》のレメディ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/healinghouse/imgs/6/a/6abbc3d4.jpg" width="143" height="152" border="0" alt="ビーチ" hspace="5" class="pict" align="left"  /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
ビーチ（和名…ヨーロッパブナ）<br>
<br>
堂々とした風格の木で、高さが３０ｃｍ<br>
に達するものもある。昔は「森の母」と<br>
いわれていた。同一の木に雄花と雌花を<br>
もち、葉が出てくる４月から５月にかけ<br>
て花が咲く。<br>
<br>
<br>
<br>
エドワード・バッチ博士の解説<br>
<br>
「自分の周りのすべてのものがもっと良く、<br>
もっと美しくなる必要があると感じる人の<br>
ためのものです。たくさんのことが間違っ<br>
ているように見えても、その中で何か良い<br>
ことが育っているのを見つけ出す能力を身<br>
につける必要があります。<br>
<br>
それによって、それぞれの個人が、そして<br>
すべてのことが、それぞれ異なった仕方で<br>
最終的な完全さに向かって進んでいること<br>
をもっと理解し、寛大で、情け深くなるこ<br>
とが必要です。」<br>
<br>
<br>
<br>
ネガティブな状態<br>
<br>
「狭量、批判、一時的な批判、人の長所が<br>
見えにくく批判的」<br>
<br>
<br>
ポジティブな状態<br>
<br>
「思いやりと寛容性」<br>
<br>
<br>
<br>
ビーチの解説<br>
<br>
このタイプは、他人の見解や置かれている<br>
立場をまったく理解しようとしないで、批<br>
判する人たちです。<br>
<br>
このことは、型にはまった狭い考え方をし、<br>
他人に対し頭ごなしに決めつけ、欠点を<br>
見つけては非難します。<br>
<br>
このタイプの原因も、高次の自己の導きに<br>
背向き、限られた狭い自分の判断基準に<br>
従ったためであります。<br>
<br>
また、人間一人ひとり大いなる全体の一部<br>
であるという認識が必要です。その上で、<br>
一人ひとり与えられた役割も使命も違い、<br>
狭量な判断基準では計りきれないということ<br>
を真に理解することが必要であります。<br>
<br>
そのためには、バッチ博士のことば通り、<br>
思いやりと寛容性を持って、相手の良い<br>
点を見つけ出す能力を身につける努力が<br>
必要であります。<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1021545.html">
<title>２．アスペン（バッチフラワーレメディ）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/1021545.html</link>
<description>&amp;lt;img 









アスペン（和名…ポプラ）

３月から４月にかけての新緑の前に、
垂れ下がる雄花と、それより小ぶりの
丸い雄花の花穂をつける。



エドワード・バッチ博士の解説

「曖昧で、なぜ怖いのか理由もなく説明
もできないような漠然とし...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-05-26T08:53:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>《不安と恐れ》のレメディ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/healinghouse/imgs/f/b/fb2cd5c1.jpg" width="118" height="152" border="0" alt="fb2cd5c1.jpg" hspace="5" class="pict" align="left"  /><img <br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
アスペン（和名…ポプラ）<br>
<br>
３月から４月にかけての新緑の前に、<br>
垂れ下がる雄花と、それより小ぶりの<br>
丸い雄花の花穂をつける。<br>
<br>
<br>
<br>
エドワード・バッチ博士の解説<br>
<br>
「曖昧で、なぜ怖いのか理由もなく説明<br>
もできないような漠然とした恐怖。更に<br>
患者ははっきりと何が起こるとは言えな<br>
いものの、何かひどい事が起こるかもし<br>
れないという予感におののくこともあり<br>
ます。<br>
<br>
<br>
このような曖昧で説明のできない恐れは、<br>
日夜つきまとい、こうした人はしばしば<br>
その悩みを他人に話すことを怖がります。」<br>
<br>
<br>
<br>
ネガティブな状態<br>
<br>
「原因不明の漠然とした恐れ、不安、危惧」<br>
<br>
<br>
ポジティブな状態<br>
<br>
「安心感、前向きな姿勢」<br>
<br>
<br>
<br>
アスペンの解説<br>
<br>
この恐れは、ミムラスと違い、説明のつかない<br>
漠然とした恐怖心や不安、何か不吉なことが<br>
起こるのではないかという恐れであります。<br>
<br>
この恐れは、死や宗教に関する考えと結びつ<br>
いていることが多く、見えも聞こえもしない<br>
何かに対する鳥肌が立ったり、身の毛がよだつ<br>
恐怖です。<br>
<br>
この恐れを経験する者は、他者に相談するこ<br>
とはありません。なぜならば、自分の不安の<br>
明確な理由をあげることができないからです。<br>
<br>
このタイプの人は、理由もなくパニックに<br>
なる人が多く、中には敏感で迷信深く、<br>
オカルトの世界に引き込まれる人もいます。<br>
<br>
この原因は、エドワード・バッチ博士の<br>
言葉を借りれば、ユニティ（統一性）を<br>
理解していないためであります。<br>
<br>
したがって、このことが理解できれば、<br>
何ら恐れる必要がないことがわかります。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/981797.html">
<title>１．アグリモニー（バッチフラワーレメディ）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/981797.html</link>
<description>










今回からバッチフラワーレメディを少し
詳しく解説していきたいと思います。



アグリモニー（和名…西洋きんみずひき）

おもに野原や湿地や低木の間に育ち、
30～60cmの高さまで成長する穂状花序の
植物で、小さな黄色い花が茎のまわりを...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-05-05T11:24:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>《人や周囲に敏感すぎる》レメディ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<img src="http://image.blog.livedoor.jp/healinghouse/imgs/c/e/ce5767fc.jpg" width="120" height="152" border="0" alt="ce5767fc.jpg" hspace="5" class="pict" align="left" /><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
今回からバッチフラワーレメディを少し<br>
詳しく解説していきたいと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
アグリモニー（和名…西洋きんみずひき）<br>
<br>
おもに野原や湿地や低木の間に育ち、<br>
30～60cmの高さまで成長する穂状花序の<br>
植物で、小さな黄色い花が茎のまわりを<br>
円錐形に取り囲んで咲く。開化は、6月<br>
から8月にかけて。<br>
<br>
<br>
<br>
エドワード・バッチ博士の解説<br>
<br>
「平和を愛し、愉快で陽気、かつ、ユーモア<br>
のある人で、口論や喧嘩が嫌いで、人に合わ<br>
せるために自分を犠牲にします。<br>
<br>
一般的に精神的、肉体的に問題を抱え、苦し<br>
んだり落ち着かない気持ちでいるのですが、<br>
冗談を言ったりふざけたりしてそれを隠し、<br>
とても良い人のように見られます。<br>
<br>
しばしばアルコールやドラッグを過度に飲用<br>
し、自分自身を高揚させ、陽気になることで<br>
試練に耐えようとします。」<br>
<br>
<br>
<br>
ネガティブな状態<br>
<br>
「快活そうで、心配ごととは無縁に見えるが、<br>
何らかの観念にとらわれて苦しんでいたり、<br>
内面的に安らぐことがないことを、快活な顔の<br>
奥に隠している。」<br>
<br>
<br>
ポジティブな状態<br>
<br>
「人生で、必ずしも楽しいとは思えないよう<br>
な面も、自分の成長の糧にすることができる<br>
ようになる。」<br>
<br>
<br>
<br>
アグリモニーの解説<br>
<br>
このタイプの人は、人生の嫌な部分は極力<br>
無視しようとするので、つらい経験をした<br>
ときに、人格形成に生かしにくくなります。<br>
<br>
この原因は、高次の自己の導きを拒否し、<br>
内面に抱える問題を棚上げして、他人の<br>
目に自分がどう映るのかばかり気にしす<br>
ぎるためであります。<br>
<br>
また、周りと調和するということを誤解<br>
し、表面だけを取り繕うため心を容易に<br>
乱されがちであります。そして、問題を<br>
正面から見据えず、容易に問題を解決し<br>
ようとするため、時には自己犠牲を払う<br>
ことになります。<br>
<br>
従って、これまで外に向けていた関心を<br>
自分自身の内部に向けて、高次の自己の<br>
導きに身を委ねるべきであります。そう<br>
することで、避けていた事柄も、実は人<br>
格形成に必要なことであったことに気づ<br>
くはずです。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/950872.html">
<title>バッチフラワーレメディで注意することは？</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/950872.html</link>
<description>バッチフラワーレメディとは？
ここでおさらいをしておきますね。



野の花や草木から作られた癒し
のシステムで、１９３６年に、
イギリスの医師であり細菌学者
であったエドワード・バッチ博士
によって作られたものです。



バッチフラワーレメディとは、...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-04-21T15:52:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>バッチフラワーとは？</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[バッチフラワーレメディとは？<br>
ここでおさらいをしておきますね。<br>
<br>
<br>
<br>
野の花や草木から作られた癒し<br>
のシステムで、１９３６年に、<br>
イギリスの医師であり細菌学者<br>
であったエドワード・バッチ博士<br>
によって作られたものです。<br>
<br>
<br>
<br>
バッチフラワーレメディとは、<br>
その名のとおり、<br>
<br>
<br>
・バッチ（エドワード・バッチ博士）<br>
<br>
・フラワー（花）<br>
<br>
・レメディ（治療薬）<br>
<br>
のことを言います。<br>
<br>
<br>
<br>
その人、全体から問題を見てい<br>
くような、シンプルで無害な<br>
３８種類のレメディ（治療薬）と<br>
緊急用のレメディを作り上げました。<br>
<br>
<br>
<br>
それらは、様々な感情や心の状態<br>
や性格のタイプに対応しており、<br>
穏やかに心と体と精神のバランス<br>
を取り戻してくれることを手伝っ<br>
てくれます。<br>
<br>
<br>
<br>
病気を治すためには健康な精神が<br>
回復の鍵となり、心の状態が改善<br>
されることにより、人間に本来備わ<br>
っている自然治癒力がもたらされます。<br>
<br>
<br>
<br>
ここまでが、以前にご紹介した内容<br>
だったと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
バッチフラワーは、勉強すればする程、<br>
奥が深いものです。しかし、エドワード・<br>
バッチ博士は、このレメディを権威ある<br>
ものにしたかったのではなく、誰でも<br>
が手軽に使用出来るようにしたかったの<br>
です。<br>
<br>
<br>
<br>
このレメディを使って精神や身体の疾患<br>
を予防したり、通常の西洋医療の補助と<br>
して使用することは可能です。事実、最近<br>
では、このバッチフラワーレメディを治療<br>
の補助として使用している医師も増えて<br>
きました。<br>
<br>
<br>
<br>
ただ、レメディの使用を勧めるセラピスト<br>
のごく一部の方や、レメディを使用してい<br>
る方々の中には、バッチフラワーレメディ<br>
さえ使用していれば、専門医はいらないと<br>
判断する人がいることです。<br>
<br>
<br>
<br>
バッチフラワーレメディだけの問題では<br>
なく、多くの代替療法全般に言えること<br>
ですが、それぞれの長所を生かすような<br>
医療が、これからは益々必要だと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/920194.html">
<title>ドクター・フリッツ奇跡の治療パート5</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/920194.html</link>
<description>ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



今回も、ドクター・フリッツと著者との貴重な
インタビューの中から、重要な箇所をピック
アップしてご紹介...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-04-07T12:35:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドクター・フリッツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん<br>
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から<br>
引用させてもらっていることを皆様にお伝え<br>
しておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
今回も、ドクター・フリッツと著者との貴重な<br>
インタビューの中から、重要な箇所をピック<br>
アップしてご紹介させていただきます。<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツ<br>
「あなたは私の言葉を日本の人たちに伝える<br>
のだね。だったら私からの【癒しの祈り】を<br>
届けてくれないかね？」<br>
<br>
<br>
<br>
「このメッセージを読むあなた方一人ひとりの<br>
スピリットが、癒され活気づくように、私は<br>
祈る。あなた方一人ひとりの心が、やすらぎと<br>
歓びに満ちるように、私は祈る。あなた方の体<br>
と心と魂を癒すのは、宇宙サイズの愛の波動<br>
なのだ。そしてその愛こそ、新しい人間性の<br>
開花へとあなた方を導いていく。だから、あな<br>
た方の一挙一動のすべてが、大きな愛の表現に<br>
なるように、私は祈る。今日一日を愛で満たし<br>
なさい。そしてまた、明日も、また明後日も、<br>
愛で満たしなさい。」<br>
<br>
<br>
<br>
「これが私からの癒しのメッセージなのだよ。」<br>
<br>
<br>
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<br>
こころよりの感謝を込めて…。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/898499.html">
<title>ドクター・フリッツ奇跡の治療パート4</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/898499.html</link>
<description>ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



今回も、ドクター・フリッツと著者との貴重な
インタビューの中から、重要な箇所をピック
アップしてご紹介...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T09:13:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドクター・フリッツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん<br>
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から<br>
引用させてもらっていることを皆様にお伝え<br>
しておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
今回も、ドクター・フリッツと著者との貴重な<br>
インタビューの中から、重要な箇所をピック<br>
アップしてご紹介させていただきます。<br>
<br>
<br>
<br>
パンタ笛吹<br>
「僕ら人間はどういう方向に向かおうとしてい<br>
ると思いますか？」<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツ<br>
「あなたたち人類が、自分の外側に神を捜すの<br>
を止めて、自分の内側に神を見つけることだ。<br>
内なる神と共に喜び、共に苦しみ、共に成長<br>
していくというように変わっていくのだ。それ<br>
が新しい人類であり、私が言う、本当の意味で<br>
の【人間】へと進化していくということなのだ。<br>
もっと純粋で、原罪などから自由になった、愛<br>
の溢れる、スピリチャルなビーイング（実在）<br>
になるのだ」<br>
<br>
<br>
<br>
「大災害は一つの方便にすぎない。人々はそれを<br>
恐れて内省する気になるからね。しかし新しい<br>
時代が始まったのだから、これからは先のこと<br>
まで考えて、新しいことを始めるがいい。あなた<br>
たちの子供や孫やひ孫たちに、あなたの愛が伝わ<br>
るようにね」<br>
<br>
<br>
<br>
今回のメッセージは、簡単そうに聞こえて実は<br>
とても難しい部分でもあります。何故ならば、<br>
一人ひとりが内なる神の存在を、知識ではなく、<br>
体験しなければドクターフリッツの言っている<br>
ことが理解出来ないからです。<br>
<br>
<br>
<br>
次回もドクター・フリッツの続きのお話をしたい<br>
と思います。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/880385.html">
<title>ドクター・フリッツ奇跡の治療パート3</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/880385.html</link>
<description>ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



今回は、ドクター・フリッツと著者との貴重な
インタビューの中から、重要な箇所をピック
アップしてご紹介...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-03-24T09:16:46+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドクター・フリッツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん<br>
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から<br>
引用させてもらっていることを皆様にお伝え<br>
しておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
今回は、ドクター・フリッツと著者との貴重な<br>
インタビューの中から、重要な箇所をピック<br>
アップしてご紹介させていただきます。<br>
<br>
<br>
<br>
パンタ笛吹<br>
「あなたが僕の心に触れてから、自分の内側に<br>
新しいドアが開いたようです。スピリットの実<br>
在や高次の智慧の存在を信じることが出来るよ<br>
うになりました。それらをあなたが証明してく<br>
れたからです」<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツ<br>
「私は、もっと広い世界の人々に、その同じドア<br>
を開きたいんだよ。私のエネルギーと言葉でもっ<br>
て、もっと多くの人々のハートに触れ、心を愛に<br>
向かって開きたいんだ」<br>
<br>
<br>
<br>
「争いの時代は終わろうとしている。今人類は、愛<br>
と平和とスピリチュアリティーの時代を迎えようと<br>
しているのだよ」<br>
<br>
<br>
<br>
パンタ笛吹<br>
「そのためには、僕らはどうしたらいいのでしょう？」<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツ<br>
「もしあなたが自分の前にいる人間を、ただ筋肉や<br>
骨や神経や水でできているだけの存在だと思うなら、<br>
あなたは神を見てはいないのだ。<br>
<br>
<br>
<br>
もしあなたが自分の前にいる人間を、あなた自身だと<br>
見られるなら、そしてあなたと周りのすべては一体だ<br>
と感じられるなら、あなたは神を体験しているという<br>
ことになる。<br>
<br>
<br>
<br>
【すべては一つであること】それを体感することが鍵<br>
である。この鍵は、この地球を変革するだけでなく、<br>
あなたたち人類をレベルアップするであろう。それは<br>
あなたたち人間が、本当の意味での【人間】へと進化<br>
していくことを意味しているのだ」<br>
<br>
<br>
<br>
今回のパンタさんのインタビューは、私たち人類に<br>
とっても重要な話です。最後の部分は、これまで私が<br>
このブログで言い続けてきたテーマでもあるワンネス<br>
（一体性）の考えでもあります。<br>
<br>
<br>
<br>
バッチフラワーにしても、他の代替療法に係わる理念の<br>
多くは、このワンネス（一体性）を訴えているものが<br>
非常に多いです。<br>
<br>
<br>
<br>
次回もドクター・フリッツの続きのお話をしたいと思います。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/855665.html">
<title>ドクター・フリッツ奇跡の治療パート２</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/855665.html</link>
<description>ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から
引用させてもらっていることを皆様にお伝え
しておきます。



ドクター・フリッツが患者を手術する際の
エピソードをご紹介します。



「ドクターは信じられないこと...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-03-17T09:19:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドクター・フリッツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ドクター・フリッツの情報は、パンタ笛吹さん<br>
の書籍「ドクター・フリッツ奇跡の生還」から<br>
引用させてもらっていることを皆様にお伝え<br>
しておきます。<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツが患者を手術する際の<br>
エピソードをご紹介します。<br>
<br>
<br>
<br>
「ドクターは信じられないことも、いろいろと<br>
できました。ある夜、まだ何百人も患者さん<br>
がいて、ドクターは大手術の最中でした。<br>
<br>
<br>
<br>
急に停電になって、真っ暗になったんです。<br>
私たちは何も見えなくて右往左往していた<br>
のですが、ドクターは光が無くても患者さん<br>
の内臓が見えるようでした。懐中電灯を探し<br>
てきてつけたら、暗闇の中で手術は終わって<br>
しまっていたんです」<br>
<br>
<br>
<br>
このことに対してドクターは「私が疾病を<br>
診断する時は、肝臓や心臓や脳は見えない。<br>
その色は、ヨガでいうチャクラと同じよう<br>
なシステムだが、神秘的な原理ではないのだ。<br>
人間が犯している間違いは、目に見える肉体<br>
だけに焦点をあてていることだ。<br>
<br>
<br>
<br>
見えない身体があることを忘れてしまって<br>
いる。私にはさまざまな色が水分の濃度と<br>
して見える。それは、ちょうど虹を見る<br>
時の現象に似ているよ。あなた方は、それが<br>
見えるようにならなくてはならない。<br>
<br>
<br>
<br>
肉体の外周にあるエネルー体は、何でも好き<br>
なように呼んでいいのだ。名前は、たかが<br>
名前だしね。ルドルフ・シュタイナーはそれ<br>
をアストラル体と呼んでいる。<br>
<br>
<br>
<br>
手術の時も、私は腫瘍をまずアストラル体<br>
から取り出し、そのあと肉体から実際に<br>
摘出する。アストラル体では、痛みも出血、<br>
感染もあり得ないのだ」<br>
<br>
<br>
<br>
このように、興味深いことを言っています。<br>
実は、フラワーエッセンスも肉体の外周の<br>
エネルギー体に作用すると言われています。<br>
<br>
<br>
<br>
次回もドクター・フリッツの話の続きをします。<br>
<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/833859.html">
<title>ドクター・フリッツ奇跡の治療</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/833859.html</link>
<description>今日は、ドクター・フリッツのお話をしたい
と思います。



ドクター・フリッツって、例の…？と反応を
示された方は、かなりのスピリチャル・マニア
の方だと思います。



簡単にご紹介しますと、ドクター・フリッツは
第一次世界大戦時に活躍したドイツの医...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T08:56:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>ドクター・フリッツ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[今日は、ドクター・フリッツのお話をしたい<br>
と思います。<br>
<br>
<br>
<br>
ドクター・フリッツって、例の…？と反応を<br>
示された方は、かなりのスピリチャル・マニア<br>
の方だと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
簡単にご紹介しますと、ドクター・フリッツは<br>
第一次世界大戦時に活躍したドイツの医師です。<br>
戦場で傷ついた人々の心のよりどころとして<br>
敬愛されていましたが、1915年爆弾に巻き込ま<br>
れ急死しました。<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、これらの情報はすべてパンタ笛吹さん<br>
の著書「ドクター・フリッツ奇跡の生還」（VOICE)<br>
より抜粋させてもらっています。<br>
<br>
<br>
<br>
昔に死んだ医師の話を何故するの？と思われる人<br>
もいるかと思います。しかし、ドクター・フリッツ<br>
は現在も活躍しているのです。<br>
<br>
<br>
<br>
それも南米ブラジルでの話です。現在、ドクター・<br>
フリッツの5代目のチャネラー、ルーベン・ファリア・<br>
ジュニアがドクター・フリッツの霊を降臨させて、<br>
数多くの患者の治療を行っています。<br>
<br>
<br>
<br>
その治療の姿をビデオで見ましたが、麻酔も一切<br>
しないで外科手術をやるのです。患者もドクター<br>
もその最中は冗談を言い合いながらやっているのです。<br>
手術では、出血もほとんどありません。<br>
<br>
<br>
<br>
そのビデオを知り合いの医師に見てもらいました。<br>
すると「この手術は、患部まで到達していないけ<br>
れども、何らかのエネルギーワークをして治療し<br>
ているんだねぇ～」という感想をもらったことが<br>
あります。その医師がビデオで見た患者は、肥満<br>
体質で皮下脂肪がかなり厚い患者でしたので、<br>
そのような感想をもったのだと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
世の中には、常識では考えられないものが数多く<br>
存在しています。もちろん、フラワーエッセンス<br>
もその一つですが…。<br>
<br>
<br>
<br>
次回も、ドクター・フリッツの続きを紹介した<br>
いと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/298087.html">
<title>アニマルセラピー</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/298087.html</link>
<description>ペットは、人間のオーラが見え
るといわれています。



江原啓之さんも言っていますよね！



ご自宅に犬や猫がいる家庭なら
お分かりだと思いますが、悲し
くつらい時には、寄ってきてく
れるでしょう。



このペットたちは、人間を無意
識に癒してくれ...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-03-03T14:31:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>アニマルセラピー</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ペットは、人間のオーラが見え<br>
るといわれています。<br>
<br>
<br>
<br>
江原啓之さんも言っていますよね！<br>
<br>
<br>
<br>
ご自宅に犬や猫がいる家庭なら<br>
お分かりだと思いますが、悲し<br>
くつらい時には、寄ってきてく<br>
れるでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
このペットたちは、人間を無意<br>
識に癒してくれるのです。<br>
<br>
<br>
<br>
その原理を使った療法が、イル<br>
カ療法なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
イルカは、とても好奇心が強い<br>
生き物で、人間に対しても興味<br>
を持ちます。<br>
<br>
<br>
<br>
イルカは、健常者と自閉症患者<br>
を見分けることができるといわ<br>
れております。<br>
<br>
<br>
<br>
自閉症患者や障害者には特別な<br>
対応をするみたいで、健常者が<br>
水に入るといたずらをし暴れた<br>
りするイルカが、自閉症患者が<br>
水に入ると、暴れることなく、<br>
とても優しく、注意深くふるま<br>
い、おとなしくするそうです。 <br>
<br>
<br>
<br>
このようなイルカと接すること<br>
により、今まで動くものを怖が<br>
ったり、１人でいる時間を好ん<br>
だり、親に対しても興味をしめ<br>
さなかった自閉症患者が、イル<br>
カと仲良くなれたことによって<br>
達成感を味わうことができ、自<br>
閉症患者の社会的スキルが上達<br>
すると云われています。 <br>
<br>
<br>
<br>
このように自閉症患者について<br>
いえば、自閉症患者の発達支援<br>
の方法としてイルカと接するこ<br>
とで、コミュニケーション能力<br>
等を高める支援をするのがイル<br>
カセラピーです。 <br>
<br>
<br>
<br>
鬱病や身体に障害を持っている<br>
方にも、イルカと接することで<br>
癒され、イルカと遊びイルカに<br>
受け入れてもらったことにより、<br>
自分は世の中に必要な人間じゃ<br>
ないなどといったネガティブな<br>
考え方を持たないようになった<br>
りと、イルカセラピーの効果が<br>
あります。 <br>
<br>
<br>
<br>
＊自閉症とは<br>
<br>
<br>
１.相手の感情や考えが読めなか<br>
　ったり、その場の状況が読めな<br>
　い、状況に合わせて行動をしに<br>
　くい。 <br>
<br>
<br>
<br>
２.コミュニケーションの障害<br>
　（言語発達の遅れ）。 <br>
<br>
<br>
<br>
３.想像力の障害、柔軟な思考が<br>
　できにくい。 <br>
　　<br>
<br>
<br>
以上の３つの問題を持つ子供に<br>
自閉症の診断がなされています。<br>
<br>
<br>
<br>
ちなみに、私も数年前にイルカ<br>
と一緒に泳ぐ体験をしたことが<br>
あります。<br>
<br>
<br>
<br>
イルカと泳いでいると、自然に<br>
笑い出すんですよね。童心に帰<br>
った気持ちになり、本当に幸せ<br>
でした。<br>
<br>
<br>
<br>
このように、身近にいる動物た<br>
ちも、私たちの一部なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
大切にしたいものですね。<br>
<br>
<br>
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<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/409462.html">
<title>バッチフラワーやフラワーエッセンスを取り巻く状況</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/409462.html</link>
<description>イギリスでは、バッチフラワー
をホメオパシーの分類にしてい
ますが、日本では健康食品扱い
です。



したがって、どなたも気軽に購
入出来るというメリットはあり
ます。



しかし、その宣伝方法には若干
気をつけなければいけないこと
があります。

...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-02-25T09:57:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>代替療法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[イギリスでは、バッチフラワー<br>
をホメオパシーの分類にしてい<br>
ますが、日本では健康食品扱い<br>
です。<br>
<br>
<br>
<br>
したがって、どなたも気軽に購<br>
入出来るというメリットはあり<br>
ます。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、その宣伝方法には若干<br>
気をつけなければいけないこと<br>
があります。<br>
<br>
<br>
<br>
それは、病に効果があるような<br>
宣伝文句はいけません。薬事法<br>
や医師法の問題が発生してきま<br>
す。<br>
<br>
<br>
<br>
それと、数種類のバッチフラワー<br>
レメディを混合して、一つの商<br>
品として販売する行為は、食品<br>
衛生法の問題になります。<br>
<br>
<br>
<br>
日本でバッチフラワーやフラワー<br>
エッセンスを普及するのには、こ<br>
のような問題があります。<br>
<br>
<br>
<br>
この問題は、バッチフラワーだ<br>
けでなく、健康食品の多くや<br>
セラピー全体ににもいえること<br>
です。<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/237610.html">
<title>科学的根拠について</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/237610.html</link>
<description>最近、何かあればすぐにエビデンス（科学的根拠）
はどうなっているのか？などと、聞かれるように
なりました。


科学的根拠は、どうなっているのかは？大変重要
なことであり、近年の医学の進歩はすごいものが
あります。



しかし、私は心の中で「何かが違う...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-02-18T04:57:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>代替療法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、何かあればすぐにエビデンス（科学的根拠）<br>
はどうなっているのか？などと、聞かれるように<br>
なりました。<br>
<br>
<br>
科学的根拠は、どうなっているのかは？大変重要<br>
なことであり、近年の医学の進歩はすごいものが<br>
あります。<br>
<br>
<br>
<br>
しかし、私は心の中で「何かが違う！」という<br>
もやもやした感じがありました。それを突き詰<br>
めていくと、如何に患者を科学的に治療するこ<br>
とではなく、如何に苦痛なくして治療完治させ<br>
ることではないかと思うのです。<br>
<br>
<br>
<br>
例えば、私が小さい頃、突然おなかがいたくなり、<br>
両親は慌てて私を抱えて病院に連れて行ってくれ<br>
ました。私は、いつもの優しい先生の顔を見た途端<br>
におなかの痛みがどこかに行ってしまいました。<br>
<br>
<br>
<br>
このように、何もしないで完治するのが一番の<br>
治療法だと思うのです。<br>
<br>
<br>
<br>
名医といわれる方々は、そのことを十分にわかって<br>
いました。ですから、私の中のお医者さんのイメージ<br>
は、心優しく、博学で人格者なのです。<br>
<br>
<br>
<br>
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</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/678687.html">
<title>フィンドホーンのフラワーエッセンス（その8）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/678687.html</link>
<description>マリオン・リーは、フラワーエッセンスを創る
際に、自然界との協力が必要だと言っています。



私たちの内や、私たちのまわりのあらゆる自然
の中に存在する聖霊と波長を合わせることが大
切で、それがフィンドホーンでの基本原理であ
り、生活規範としています。...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-02-11T10:51:04+09:00</dc:date>
<dc:subject>フィンドホーンのフラワーエッセンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[マリオン・リーは、フラワーエッセンスを創る<br>
際に、自然界との協力が必要だと言っています。<br>
<br>
<br>
<br>
私たちの内や、私たちのまわりのあらゆる自然<br>
の中に存在する聖霊と波長を合わせることが大<br>
切で、それがフィンドホーンでの基本原理であ<br>
り、生活規範としています。<br>
<br>
<br>
<br>
この中で言う聖霊と波長を合わせることをアチ<br>
ューンメントと表現しています。<br>
<br>
<br>
<br>
マリオン・リーは、アチューンメントのプロセ<br>
スやトレーングは、子どもでさえも、頭を使わ<br>
ずに実践できるものだと言います。<br>
<br>
<br>
<br>
「ワンネス（一体性）という考えを理解してく<br>
ださい。それは、本当の意味での分離や孤立と<br>
いったものは、ありえないということ、この世<br>
に存在するものはすべて、その内部で、一つの<br>
生命の流れを共有しています。<br>
<br>
<br>
<br>
すべての創造物は一体であるということがわか<br>
れば、人間的な意識の次元を超えて、広範な生<br>
命の領域と直接交流するための技術が、おのず<br>
と明らかになってきます。この技術を、アチュ<br>
ーンメントと呼びます。」<br>
<br>
<br>
<br>
意識の波長を合わせることは、私たちが生活の<br>
あらゆる瞬間に、生命の流れと、生ける神の存<br>
在を認識していることの表れであり、また、そ<br>
の存在と一体化して生きるための条件だと、マ<br>
リオン・リーは言っています。<br>
<br>
<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://healinghouse.livedoor.biz/archives/528657.html">
<title>フィンドホーンのフラワーエッセンス（その７）</title>
<link>http://healinghouse.livedoor.biz/archives/528657.html</link>
<description>フィンドホーンのフラワーエッセンスを創る
マリオン・リーは、その著書「花の贈りもの」
風雲舎の中で、




「フラワーエッセンスは【意識の点滴薬】と
呼ばれてきました。これはエーテル体（生命
体）に働きかけるエネルギー治療薬で、深い
レベルでエネルギー...</description>
<dc:creator>healinghouse</dc:creator>
<dc:date>2008-02-04T09:25:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>フィンドホーンのフラワーエッセンス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[フィンドホーンのフラワーエッセンスを創る<br>
マリオン・リーは、その著書「花の贈りもの」<br>
風雲舎の中で、<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
「フラワーエッセンスは【意識の点滴薬】と<br>
呼ばれてきました。これはエーテル体（生命<br>
体）に働きかけるエネルギー治療薬で、深い<br>
レベルでエネルギーの組織に作用し、生命と<br>
意識に影響を与えます。<br>
<br>
<br>
<br>
フラワーエッセンスの効力を知るには、まず<br>
人間が肉体と、心と、魂と、霊からなる、多<br>
次元的な存在であることを理解し、エーテル<br>
体について学ぶ必要があります。」と、言っ<br>
ています。<br>
<br>
<br>
<br>
この部分は、フラワーエッセンスの作用について<br>
書かれている大切な箇所です。<br>
<br>
<br>
<br>
バッチフラワーを創ったエドワード・バッチ博士<br>
は、エッセンスの作用について「この療法は、<br>
シンプルで、なお且つ治療効果が高い大変素晴ら<br>
しいものです。科学的な知識は一切必要としませ<br>
ん。自然に存在するものはすべてシンプルなので<br>
すから、科学や理論という呪縛から自由になり、<br>
これを純粋なまま受け入れることが出来る人が、<br>
この【神からの贈りもの】の恩恵を享受すること<br>
ができます。」と、解説しています。<br>
<br>
<br>
<br>
私見ですが、バッチ博士も当時は、マリオン・リー<br>
が言うような見解があったと思います。しかし、<br>
バッチフラワーの詳しい作用まで発表することは、<br>
当時としては、出来ない事情があったと思われます。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
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